Canon(キヤノン)EOS-1D X 最新フラッグシップ

1EOS-1D X 10年間も続いたフラグシップの フルサイズのEOS 1Dsシリーズの 後継機種です。 1Dsは10年間でわずかMark IIIまで。 完成度が高かったのでしょう。 連写機能優先のEOS–1D と統合して、 2012年に、EOS-1D Xが誕生したのです。 もうこの時代になると、 画素数でも連写性能でも、 両方共高性能化できちゃうもんねーという、 キヤノンの余裕を感じさせます。 画素数は有効画素数は1,800万画素。 ミラーレス一眼並みで、 ハイアマ機が20メガピクセル超え当たり前の時代でも、 画質的に、画素数は、これが良すぎるぐらいです。 多分、Photoshopで解像度を上げたら。

B全ポスターでも使えるような画質なのでしょう。 それに超高速連写モード時、最高約14コマ/秒って、 ムービーの約半分(秒間30コマ)じゃないですか。 秒間6コマとかでもマシンガンのイメージだったのに。 同じフルサイズで画素数が多いハイアマ機とは 何もかもが次元が違うのです。 もちろん価格的にも次元が違うのですが。。。 現行機種ですから、ヤフオクで簡単に手に入るものではないでしょう。 1Dsシリーズですら、相当な価格がついています。 やっぱりフラッグシップ機は違いますね~ なかなか値落ちしてくれないですね~

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